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Image by Kenny Eliason

01

考えて動く

ただ走る、ただ同じ動きをするのではなく、どうして走るのか、どうしてこの動きをするのかまで説明し、納得のいく練習を心掛けてまいります。また、納得すれば主体的に学ぼうとする内発的動機づけに繋がると我々は考えております。

02

将来の成長に向けた練習

「背が高いからセンター」と決められ、ゴール下でのプレーしかさせてもらえない、といった方をよく見たことがあります。身長はどこまで伸びるかはっきりとは分かりませんし、現代ではたとえ220㎝あってもガードのようなスキルが求められることもあります。

​BRAiN BASKETBALLでは、身長に囚われず、コート上のどこにいても活躍できるスキルを磨いていきます。

ホールディングプラント
屋外のバスケットボールゲーム

03

個の力×チーム

周りが見えずパスが出せない。パスをもらってもシュートが決まらない。これらはどちらも「個の力」を強くすれば解決すると考えております。ハンドリングが良くなれば周りが見え、シュートも様々なシチュエーションを想定して練習することで試合で入るようになると考えております。

まずチームのために動けるようになるには、自分で解決できる力を育ててから。そこから個の力を発揮するためにチームを育てていきたいと考えております。

04

3つの「楽しい」

スポーツの語源は「気晴らし」や「楽しみ」という意味のラテン語からきているそうです。語源通り、本質は楽しむことなので、そこは大前提として忘れないように指導していきたいです。

​競技としてのスポーツでは、出来る事を増やしていく「成長する楽しさ」と、その成長によって得られる「勝利する楽しさ」まで経験出来るように努めたいと思います。

バスケットボールの試合
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